
100人
●あるお店で、なんと100人斬りを達成した女傑を発見!
これが男性なら立派な武勇伝として成立しそうだが、女性ならば?
安易に「ビッチ」とか「ヤリマン」と言うのはあまりにも幼稚な思考だ。
むしろ100人斬りを達成したと言うことは「多くの男性に欲された女性」と見るのが正解といえる。
それだけ魅力的な女性ということだ。
そして「誰にも愛されない女性」ではなく「誰もが愛する女性」をモノにする・・・それこそが我々オス特有の闘争本能では?
さらに、いわゆる「狭き門」でなかったにしろ、快くその100人に数えられたならば、実に光栄な事ではないだろうか?
逆に門前払いにされたならば、オスとしての自分を見直した方がいいだろう。
それ以前にビビって当たらないなんてのは・・・オス失格といっても過言では無いぞ!
そんな輩は草でも食って生きるしか無い。
●そして最小・・・経験人数ゼロ!つまり「ヴァージンフーゾク嬢」も
これがいるところにはいるものだ。というか、やっぱりいた!?未だプライベートでの男性経験はゼロ、つまり処女・・・なのにフーゾク嬢?
おクチ(もしくはアナルも)だけは処女じゃない聖女!
この裏表な感じをなんと言うべきか?触れようものなら過剰すぎるほどに反応を示す全身。
たおえば淡いピンク色のおっぱいを揉むことが出来た男性はわずか、下半身にいたってはその「奥」まで突き進めた「男」は誰一人としていない・・・まさに秘境というべきだろう。
「見ることができる」ということ自体が光栄な事じゃないか!
彼女との出会いは「フーゾク嬢=女性として経験豊か」そんな固定観念が吹き飛ぶ瞬間であった。