~今の彼女にこそ会っておくべき理由と会いに行きたく理由がある。~
女性が女性として最も魅力的であるのは・・・この年代なのかも?
そんな事をしみじみと思わせてくれるのが彼女、梅田プライベートオフィス「社外秘」に在籍中の桃瀬ともかちゃんなのです。

つぼみというほど青臭くもない。でもしなびるほどにも熟れているわけではない。
女性を花にたとえようものなら、最も美しく咲き誇る「みごろ」なのは、やっぱりこの20代半ばからではないだろうか?
良い感じに「カド」もとれて、艶っぽさもぐっと出てくる・・・
やっぱり、花と同じくこの瞬間こそが、女性が美しい瞬間なのではないだろうか?
そんな事を感じさせてくれる女の子って、久しぶりに会ったような気がするのだが・・・
やれ若い子専門だとかギャル専門だとか、未曾有の人妻ブームだという時代にあっては、なかなかこの年代の女の子は日の目を浴びないことが多いような気がするけれど・・・
それが人気が無いというのは、実に幼稚な考えではないだろうか?
何よりレアリティーが高いのだ、数にしても。
だってそりゃそうだろう。その一瞬こそが限られた短い起源かもしれないからだ。
ましてや、こういう「イイオンナ」に成熟したケースであるなんて、食べ物でもそうだが「一番オイシイ部分は、得てして一番小さい(=レア)」なのだから。
ただ、だからこそ「お求め甲斐」もあるということなのだろうか。

桃瀬ともか(24)
T.160 / B.85(D)/W.57/H.84